PR登壇者

2018年度

11/3(土)

中野区議会議員
渡辺 たけし

テーマ 「区議からみた中野区政の課題」

中野区政に携わる機会を頂き、3年半が経過しました。自分なりに中野区の現状を分析して、今後の区政の展望についてお話します。

行政から見た中野区は、普段の顔とは違った一面が見えて来ます。

時間に余裕があれば、中野サンプラザのことについても、今どのような状況になっているのか、最新の情報も交えて報告したいと考えています。

10/13(土)

①榎本百絵

ヒューマン ライブラリー

わたしは明治大学国際日本学部横田ゼミナールに所属しています。国際日本学部は中野キャンパスで4年間を過ごします。
今回横田ゼミナールではヒューマンライブラリーというイベントを開催しています。このイベントは、一見マイノリティに見られやすかったり、普段なかなか出会う機会がなかったりする人に「本」になっていただき、来場者の方は「読者」として、お話することができます。たくさんの人たちの知るきっかけになるようゼミ生もさまざまなことに奮闘しています。

中野にキャンパスがあることも一つのご縁と考え、ぜひ中野の皆さんに知っていただきたくお話させていただきます。

②俳優 山崎すずたろう

2009年より俳優として活動を開始、映画、テレビドラマ、舞台、CM、演出家、戯曲作家、シンガーソングライター、モデル、朗講師、iPhoneカメラマン、地域活動に貢献するボランティアなど幅広く
活動中。

「その時あなたは?」

地震の専門家ではありませんが、各所で囁かれているのが関東大震災は近く必ずくる。
ということに、我々末端の人間がいかに対応していかなければならないか?皆の危機感がもっと高まらなければ、行政は何もしてくれない。逆を言えば情報が入った時点で、トップだけが安全策をとり、民間人はなすがまま。映画のような現実が実際にすぐそばまで、迫ってきていると、専門家は発表しています。
今はインターネットで簡単に検索できますから、ここに知識を高める必要があることと、起こってしまった後の事を想定して、個々のレベルで危機感を共有できる場所がこれから早急に必要になると思います。専門家ではなくおこがましまじいのですが、誰かが声をあげて誘い合わなければならない事をこの場をお借りして、お話させていただきたいと思います。

9/1(土)

①(有) アクースティカ 西脇 美絵子

皆さま ご存知ですか!
実は中野区は、フラメンコ人口が意外と高いのです。

その中野で
日本で唯一のフラメンコ音楽専門店として、皆さまにフラメンコの魅力や素晴らしさをお伝えさせて頂きます。

今後 全国からフラメンコ&スペアンファンが集まる街として、中野駅北口に、スペイン通りを作る 夢 もおはなしさせて頂きます。

②もちきひろ 理学療法士
『ワクワクドキドキ活きる人を増やす』
〜本当の自律と活かし合いの社会〜

8年間の病院勤務から見えてきた事、それは、人の健康・人生は西洋医学だけでは語れません。そして西洋医学にお世話になる前に日々のケア、コンディショニング、自分で出来る予防は沢山あります。

全ては自分との調和。
究極の予防は今を楽しく活きる事。

そんな視点を
・身体のコンディショニング
・セルフケアアドバイス
・医療、介護相談
・寝具の提案
・栄養面の提案
・自分との調和
・お金との調和
を中心に日々お伝えさせて頂いています。

8/4(土)

① 藤本 芽衣子
「ヨーガセラピーとは?」(身体と心の関係性)

5千年ほど前からあるヨーガの知恵から身体と心の関係性をわかりやすくお話しします。

ストレス社会の出現により世界中で多発しているストレス関連疾患/心身症/生活習慣病に対する予防医学、心身のバランスや調和の状態を取り戻すことができるようになり、肉体はもちろん、心や魂の次元まで真の健康状態を目指します。

② 余語美紗里
WEBデザイナー・イラストレーター

私は現在、WEBデザイナーとイラストレーターをさせていただいております。

出身は山形ですが、中野には5年ほどすんでおります。

中野区は下町情緒あふれる商店街も多く、心安らぐ場所
おいしいお店や素敵なカフェなどがたくさんあります。

私はWEBデザインやイラストを通して、中野の昔ながらの良さ
商店街などの魅力を伝えていきたいと考えています

7/7(土)

① 尾藤 陽子
練馬ごちゃまぜ食堂代表

http://standing-chat.blue/

一般社団法人保育サポートセンター 代表理事
http://childcare-support.center/

よく耳にする「ユニバーサルデザイン」。
これは、「すべての人のためのデザイン」を意味し、年齢や障害の有無、体格、性別、国籍などにかかわらず、できるだけ多くの人にわかりやすく、最初からできるだけ多くの人が利用可能であるようにデザインすることをいいます。
しかし、実際、どれだけ社会に反映されているのでしょか。

視覚障害を持つ人に配慮した点字が、車椅子ユーザーにとって思わぬバリアになってしまうことがあるように、すべての人に配慮した社会設計は容易ではないのかもしれません。

私が運営する「練馬ごちゃまぜ食堂」では、物理的なバリアではなく、知らないことから生まれる偏見を取り除く、心のバリアフリーを目指しています。
そして、活動を通して、今後は、地域住民だけでなく、地域活動に興味を持っている方、在勤の方、行政など、多様な人々を巻き込みながら、『人』と『人』の有機的な繋がりを豊かにしていきたいと願っています。

② 【オリンピックまでに日常会話レベルを!】

私は昨年より都内でワンコイン英会話というクラブを毎週カフェで開いております。
『日本一敷居の低い英会話』をコンセプトに様々なレベルの方、色々な年代の方が集まり、毎週20人ほどの方達が参加されています。

皆さんご存知の通り、2020年にはオリンピックが東京で開催されます。しかし多くの人は英語に対して危機感を全く感じていません。英語メニューを置いていないお店もほとんどです。
恐ろしいことに、1964年のオリンピックから日本人の英語に対しての意識が少ししか変わっていないのです。

日本の英語力はアジア30ヶ国の中で27番目に低いと言われている現状、今私たちにできることは個々の英語力を高め、「日本人は英語が話せる」というイメージを作り上げることです。

ワンコイン英会話は気軽に英語を話せる環境を提供し、共に英語力を高め、仲間を増やすことに日々つとめています。

6/2(土)「ICTCOの地域課題解決への取り組みのご紹介」

一般社団法人中野区産業振興推進機構
理事長補佐 千種芳幸

中野区産業振興推進機構(略称ICTCO/イクトコ)は、ICT・コンテンツ・ライサポート分野の事業を推進する個人・事業者・大学生等が会員となるコワーキングスペースを運営しております。

現在100名を超える会員が在席しており、異業種間の連携事業などが進んでおります。

これまで、地域の皆様向けて、サイエンスカフェ、子供向けプログラミング教室、身近な課題を解決するアイディアコンテストなど、定期的に開催させていただいております。

今回は、今年度から新たにスタートした、教育・地域の安心安全・健康プロジェクトについて簡単にご紹介させていただきます。

5/12(土)

ココ ライフのプロデューサー 遠藤 久憲

ココ ライフの背景や誕生秘話。今後の展開や、遠藤さんの思いなどを、お伝え頂きます。

ココ ライフ

4/7(土)新井のふくらしやで開催するサロンの「展望 ・運営理念」

登壇者・岩倉 悦雄

登壇内容・ まちなかサロン

まちなか サロンとは、中野区社会福祉協議会 が中心となり、中野区内で数カ所開催される サードスペース(居場所)の事であります。

奄美 ふくらしやのオーナーである岩倉 悦雄さんに、今後新井のふくらしやで開催するサロンの「展望 ・運営理念」などを語って頂きます。

3/3(土)『1人1人がイキイキと生きていける社会の実現を目指して』

於土井洋輝
アースコーチング代表
苫米地式コーチング認定コーチ

私は現在、コーチングによって、人生における使命の発見・達成のサポートをさせていただいております。

一生をかけて追いかけたいほどの人生のテーマが見つかると、毎日がワクワクして、やる気と行動力に満ちあふれます。
夢を追いかけて、今までうまくいかなくて悩んだことがある人も、脳科学に基づいたコーチングなので、誰でも確実に成功できます。
さらに、ただの成功で終わるのではなく、その先にある本物の幸せまで導きます。

子どもたち自身や、子どもを育てる立場の人たちを教えていくことにも力を入れており、出版した『もし、のび太くんが東大に行きたいと行ったら?』は、Amazonランキングで全体2位をいただきました。

1人1人がイキイキと生きていける社会の実現を目指して、地域活性化ならびに、日本、世界がそうなれるように、地球規模で活動しています。

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2/3(土)『サードプレイスから広がる地域のつながりと可能性』

黒澤 結香
NPO法人リンク東山 中野区立東中野いこいの家高齢者会館勤務
(元中野区役所介護保険分野民間委託窓口勤務)

サードプレイスとは、ファーストプレイス(家庭)、セカンドプレイス(学校や職場)の対比で第三の場として「誰もが集える居心地の良い場所」のこと。

今年度から始まった中野区の介護予防・日常生活支援総合事業の理解を深めながら、高齢者を含むだれでも通える居場所は区内にどんなところがあるのかをお伝えしたいと思います。

さらに中野区の高齢者における生活と状況の傾向を知り、居場所の役割と活動の可能性についてもお話させていただきます。

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1/13(土) 本当に幼児教育を民間に依存しても良いのか?

中野区議員 渡辺たけし

今回は、中野区が運営する区立幼稚園の民間委託に伴う幼児教育の方針についてです。
現在中野区は、新たに幼稚園を再構築し区立ではなく民間へ委託という形にする計画を立ています。

その際に区は、幼児教育の方針を民間に依存することになります。
幼児教育を民間に任せても構わないという意見がある中、中野区ならではの幼児教育への考え方や意識について理解を深めて頂けたらと思います。

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2017年度

12/2(土)奄美大島と東京を繋ぐ!

登壇者
岩倉 悦雄 奄美ふくらしや オーナー

奄美大島の魅力を広く皆さんに知っていただき、気軽に奄美大島に行ってほしい。

その思いで立ち上げた中野の奄美料理屋をご紹介します。

店内に流れる音楽が南国の雰囲気をつくり、奄美諸島の郷土料理「鶏飯」や多くの黒糖焼酎を揃え、中野に住む方々をおもてなしします。

11/11(土)障害者雇用に対する考え方について

国際ノーマライゼーション推進協会代表
田島成美

ノーマライゼーションとは、1960年代に北欧諸国から始まった社会福祉をめぐる社会理念の一つで、障害者も健常者と同様の生活ができる様に支援すべき、という考え方です。

同様の生活のためには、まず働いて、経済的自由を得ることが必要だと考えています。

近年、求職障害者数、雇用障害者数、共に増加傾向にあります。
一方で、障害者法定雇用率2.0%は55%の企業が未達成です。企業は障害者を雇用する義務があります。
しかし、企業は障害者雇用についての知識がないため、実施に不安を感じています。
私は長年障害者の就労支援に携わってきました。私の障害者雇用に対するノウハウによって一人でも多くの障害者を一般企業で雇用していただきたいと考えています。
「障害がある人も障害がない人も共に元気に楽しく働く社会を作る」というミッションを掲げ、障害者雇用に悩む企業のお手伝いをしています。

9/9(土)西武新宿線の開かずの踏切問題について

中野区議員 渡辺たけし
西武新宿線の開かずの踏切問題についてお話していただきます。

7/8(土)中野区の待機児童問題について

中野区議員 渡辺たけし
中野区の待機児童問題についてピックアップしてお話ししていただきます。

6/3(土)中野区が抱えている行政課題について

中野区議員 渡辺たけし
「中野区が抱えている行政課題」という題名で、中野駅前の再開発事業、待機児童問題についての報告。